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気になった芸能ニュースを集めました

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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/25(月) 11:34:21.70 ID:CAP_USER9.net BE:279767159-2BP(0)


    1/25(月) 9:26
    日刊ゲンダイDIGITAL

    Koki,世界モデル挑戦へ…キムタクを日本に残し母・工藤静香と移住か
    工藤静香は娘たちの“プライベート・プロデューサー”を自任(C)日刊ゲンダイ
     2月5日に18歳の誕生日を迎える木村拓哉(45)の次女・Koki,の動向に再び注目が集まっている。

    樹木希林の孫 UTAの評価が上がると工藤静香が叩かれるナゼ

     さまざまな可能性を模索してきたが、海外留学か音楽家かモデルか、そろそろ方向性を決める時期に差し掛かっているためだ。昨年暮れの「エル・ジャポン」(ハースト婦人画報社)では、バッグで胸を隠したKoki,の上半身セミヌードなどを姉のCocomiが撮影した写真が掲載された。企画意図は「少女から大人の女性への脱皮」。仕掛けたのは姉妹の“プライベート・プロデューサー”を自任する母親の工藤静香(50)だ。工藤はメークやスタイリストの担当者を自ら選定したという。ここまで踏み込んだのは、Koki,の本格的な世界デビューを視野に入れてのことだ。 

     インターナショナルスクールを卒業したKoki,の将来についてはあれこれ言われてきたが、早い段階で工藤とKoki,のコンセンサスができており、それは「モデルとして世界を舞台に活躍する」というもの。今後はコロナ禍の収束を待って実際に行動に移していくことになるが、工藤とKoki,を待ち受けるのは茨の道だ。
    “キムタクの娘”の看板は通用しない

    Koki,世界モデル挑戦へ…キムタクを日本に残し母・工藤静香と移住か
    Koki,(C)日刊ゲンダイ
    「国際的に活躍するモデルになるには、ファーストステップとしてニューヨーク、パリ、ミラノなどにある大手エージェンシーと専属契約を結ぶことが最低条件となってきます。有名なコレクションのランウェイを歩くには、これら大手エージェンシーのサポートが必要となるためです。そのため、Koki,は専属契約を結ぶためにこれからオーディションをたくさん受けることになるのでしょうが、身長170センチ、アジア人特有のエキゾチックなルックスの彼女が合格を勝ち取るのは容易ではありません。世界で“キムタクの娘”の看板は通用しませんからね」(ファンション関係者)

     ただ、モデルの世界も少しずつ変化している。痩せ過ぎのモデルが社会問題として大きくクローズアップされたことで、今はむしろモデル自身の個性にスポットライトが当たる傾向にある。エージェントとの話し合いの中でKoki,の個性が評価されれば、契約を結べるチャンスはあるだろう。いざデビューに至れば、本人の努力次第でブレークする可能性も十分にある。

     複数の大手モデルエージェンシーのオーディションに挑戦するとなれば、海外での長期滞在は避けられない。工藤はキムタクとCocomiを日本に残してKoki,に同行することになりそうだ。

    「教育熱心な工藤さんのことですから、モデル挑戦と並行してKoki,を欧米の大学に通わせる選択肢も念頭入れているはずです。もし大手エージェンシーと契約が結べなくても娘のキャリアアップに繋がりますからね」(週刊誌記者)

     ファッション業界は今シーズンはコロナ禍の影響で、多くのブランドがオンライン上で新作を発表する。先日行われたミラノコレクションもライブ配信で行われた。大手エージェンシーも「今はモデルのオーディションどころではない」というのが実情だ。

     工藤とKoki,がつむごうとしている夢は実現するのだろうか。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d1ac43c0f5c027fe351d793cfc42a7967fdbab2e


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    1 muffin ★ :2021/01/18(月) 12:32:24.94 ID:CAP_USER9.net

    https://www.rbbtoday.com/article/2021/01/17/185537.html

     オリエンタルラジオの中田敦彦が17日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演し、3月にシンガポールに移住することになった経緯を告白した。

     昨年12月、所属していた吉本興業を相方の藤森慎吾とともに退所し、現在はYouTuberとして週2回仕事をするだけという中田。以前は東京で芸能活動を続ける以上、東京から出られないと思っていたものの、「動画はどこでも撮れる。そう思った瞬間に、コロナでリモートワークが当たり前になった」と、YouTuberへの転身で海外移住の夢が実現可能になったことを明かした。

     移住先に決めたシンガポールの魅力については「国土も狭いし資源もない中で、経済とか教育に力を入れて、のぼっていった」と説明。「日本でも明治時代などは外に出て勉強して帰った。僕も外に出て勉強しなきゃと考えた」と語った。また、「日本が怖いというのもある。めちゃめちゃ、はみだすのをつぶしますからね」と、日本社会の同調圧力が苦手なことも明かした。

     さらに中田は、シンガポール移住に備えて「子どもに英語と中国語を習わせようと思っている」と語った。

    ★1が立った日時:2021/01/17(日) 16:33:38.56

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610913282/


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    化石て…

    1 jinjin ★ :2021/01/20(水) 06:17:07.59 ID:CAP_USER9.net

    ゆきりん生涯アイドル宣言!レコード会社移籍、7年5カ月ぶりCDリリース

    「まさか実現するとは」


    AKB48の柏木由紀(29)が19日、都内で会見し、7年5カ月ぶりにCDリリースすることを発表した。

    プロデューサーは秋元康氏(62)ではなく、アイドル界に革命を起こしている気鋭の渡辺淳之介氏(36)。
    グループ最年長で、7月に30歳を迎える“しぶとかわいい”柏木は「アイドルをもっと続けたい」と、生涯アイドルを宣言した。


    両肩を露出したキュートな衣装で登場したゆきりんが「もはやこれがデビューという気持ちで臨みたい」と決意を明かした。
    7年5カ月ぶりのCDはシングル「CAN YOU WALK WITH ME??」(3月3日発売)。
    レコード会社をエイベックスからキングレコードに移籍し制作している。渡辺氏は「かっこいいエモーショナルな歌」とした。


    2人は昨年5月に生放送のラジオ番組で対談。その際に秋元氏が「柏木をプロデュースしてやってほしい」とのコメントを渡辺氏に託し、これが実現した形だ。
    渡辺氏はBiSやBiSH、豆柴の大群らアイドルグループが所属する「WACK」の代表で、いずれもプロデュース。

    柏木は「まさか実現するとは」と驚き「新たな柏木由紀の一面を引き出していただいた。AKBのファンにもWACKのファンにも届くとうれしい」と期待した。

    会見には、豆柴の大群の元プロデューサーでお笑いトリオ「安田大サーカス」のクロちゃん(44)がサプライズで登場。
    アイドルオタクとして「これだけアイドルを長く続けるのは難しい。いい意味で化石アイドル」と高く評価した。


    柏木は「アイドルとしてやり続けるのが夢。今回の楽曲でもっと続けたいという思いは強くなった」と野望を掲げた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/99b3209dfa422cde38992ff863ca2c41d1f80a76


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    1 jinjin ★ :2021/01/16(土) 23:32:05.44 ID:CAP_USER9.net

    神田伯山 オリラジ中田と〝一触即発〟!
    「キンコン西野と同じ枠」「全部の方向性が金」


    講談師の神田伯山(37)が15日放送のTBSラジオ「問わず語りの神田伯山」に出演し、「オリエンタルラジオ」中田敦彦(38)との共演〝裏話〟を語った。

    17日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」で、旧知の落語家・瀧川鯉斗とともに出演。
    中田のユーチューブを毎回見るほどファンで尊敬していることから、伯山が中田の出演を希望した。
    本番では芸歴が一番下にも関わらずなぜかMC的な立場を任されたが、序盤は上手くできた手応えがあったという。


    しかし収録が1時間を超えたころからあまりの長丁場に「飲んでもないのに、いきなりくだ巻き始めた」という伯山は
    「この3人が仲良く話してるのは、僕の客さんが見たらほほえましく思わないと思うんですよ」と切り出し、なぜか陰口合戦に。


    さらに自ずと、その矛先は中田にも向き「中田さんってキングコングの西野(亮廣)さんと同じ枠だと思ってるんですよ」
    「芯ではないと思いますけど、あくまで〝側〟で見た時、全部の方向性が金なんじゃないかなって」と〝口撃〟。


    中田は笑顔のまま反論していたというが、さらに伯山は「吉本のトップの人って何人かいらっしゃるじゃないですか。その人を超えようという時に、多分、中田さんという方はどっちがお金持ってるかってことで勝負してるんじゃないですか? 僕は芸で勝負したいんですよ。最終的に〝あの芸にはかなわない〟ってところで芸人は頭下げると思うんで…」と畳みかけたという。



    その際、もちろん中田も周囲も「冷ややかな感じ」に包まれたといい「よく言えたな俺! 来ていただいてるのに!」と大反省。
    中田に毒を吐かずに終わると、自分のファンが失望するのでは?と勘繰ってしまったとか。

    収録終了後の記念撮影では中田から小声で「これで最後のテレビなると思う」と告げられたといい「あちゃ~、ごめんよ。最後の最後までテレビにいい印象与えられなかった」と謝罪した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a66926920e48fbb4a02e3c09643ed249b690248



    前スレ
    【芸能】神田伯山 オリラジ中田を口撃し一触即発! 「キンコン西野と同じ枠」「全部の方向性が金」「芸で勝負せず金で勝負してる」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610765148/
    ★1 2021/01/16(土) 07:48:03.14


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/16(土) 13:08:15.12 ID:CAP_USER9.net

    1/16(土) 13:01配信
    週刊女性PRIME

    森七菜

     1月15日、女優の森七菜が、二階堂ふみや土屋太鳳、橋本愛らが所属する『ソニー・ミュージックアーティスツ』に、所属事務所を移籍する可能性が濃厚であることが突如報じられた。所属していた『ARBRE(アーブル)』のホームページからプロフィールが削除、公式インスタグラムのアカウントも閉鎖されていたことが発覚し、世間が驚きに包まれていた矢先のことだった。

    【写真】まだまだ成長途中? 森七菜のかわいすぎる顔の変化

    「日刊スポーツが『ソニー』に取材をしたところ事実を認め、今後は“整い次第案内をする”とコメントしていましたが、前事務所としては稼ぎ頭を失ってしまったかたちです。彼女以外に所属タレントは2人しかいないのですが、どちらもまだ売れっ子になる前の段階ですから、打撃でしょう」(スポーツ紙記者)

    “引き抜き”のケースも
     森は地元・大分にいた中学3年生のとき、母親と食事に行った際にスカウトに声をかけられ芸能界入り。高校卒業までは実家で暮らし、仕事が入るたびに片道5時間をかけて上京していたという。

    「事務所に入って間もなく、オーディションで行定勲監督の目に止まりました。そこからアニメ映画『天気の子』でヒロインを務めるなど、とにかく“オーディションに強い”女優さん。オーディションは業界内での“事務所の力関係”に左右されることなくチャンスをつかむことができます」(芸能プロ関係者)

     しかし、今回の“電撃移籍”に関しては先に前所属事務所のHPから削除されたことが明るみになった印象も影響してか、

    《小さな事務所らしいけどせっかくお世話になって売り出してくれたのだからもう少し恩返ししても良かったんじゃないかな》

    《相当こじれた遺恨ののこる移籍劇だったんだろうな》(編集部で脱字を加筆)

     などと“不義理である”との声も多い。小さい事務所から巨大事務所への移籍……あまり語られることのない芸能界の暗黙の掟について芸能ジャーナリストの佐々木博之氏はこう解説する。

    「前事務所と契約書を交わしていた場合、それが満了してから移籍するというのが一般的です。ただもうひとつ、契約中に“引き抜き”というかたちで移籍するケースも。その場合は新しい事務所が“移籍金”を支払うことが多いです。場合によっては億単位になることもありますね」

     近年では2018年にソニンが、2020年には田中みな実が大手事務所への移籍を果たしている。かつて風吹ジュンが事務所の給与待遇に反発して別のところに移籍しようとしたが、「考え直すよう」と、に関係者に連れさられてしまう(1974年『風吹ジュン誘拐事件』)といったことが起こるなど、タレントの移籍にはトラブルがつきまとうこともある。根本の原因は何があるのだろうか。

    「たとえば俳優同士が撮影の合間などに所属先の給与体系や待遇について話しあうというのはあるあるですね。小さい事務所だと稼ぎ頭に会社の売り上げを大きく依存することになるので、ギャラに関しても事務所の取り分が多くなる。

     大手のタレントがマネージャーの運転する専用の移動車に乗り込んで現場をあとにするなか、自分はタクシーや電車での移動、といった悔しい経験をする者もいます。そういったことから待遇に不満を募らせていくんです」(芸能プロ関係者)

     確かに、事実は定かではないが、森七菜と二階堂ふみは朝ドラ『エール』で姉妹役を演じていた。共演時間が長いとそういった会話もした……のかもしれない。

     それでは、弱い事務所が手塩にかけたタレントが“売れた”となったとたんに巣立っていくという悲しき風習を変えることはできないのだろうか。

    「広末涼子さんが所属する『フラーム』というところは今や戸田恵梨香さん、有村架純さんなどが所属する巨大事務所ですが、当時は広末さんしかいないといった印象でした。しかし、大手である『芸映』と業務提携を結ぶことで、大きな仕事を勝ち取るようになり、そこから経営を大きくしたという成功例もあります。

     また、そこまで大手でないところだと給料制の場合も多いですが、 “大きい仕事のときはボーナスを支払う”などいった待遇の改善を行い、タレントの流出を防ぐ事務所もありますね」(前出・佐々木氏)

     どの業界も中小企業が生き残っていくのは大変ということか──。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/74e6ecc4174787c3e66cad7dd8dcde1554f9cc47


    【森七菜は“義理を欠いた”事務所移籍か 「大手に引き抜き」のウラ事情】の続きを読む

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