芸能ニュースあれこれ

気になった芸能ニュースを集めました

    2019年03月


    【衝撃】だいたひかる、乳がん再発を公表


    心配と激励の声が続々と届いています。

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    <L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。>上白石萌音を巡って杉野遥亮と横浜流星が火花! 胸キュンシーン満載の恋愛映画
    <L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。>上白石萌音を巡って杉野遥亮と横浜流星が火花! 胸キュンシーン満載の恋愛映画
    …る西森葵を巡って、杉野遥亮さんが演じる学校一のイケメンの久我山柊聖と、横浜流星さんが演じる柊聖のいとこの久我山玲苑が火花を散らす……。そんな3人の恋愛…
    (出典:エンタメ総合(まんたんウェブ))



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    西野カナ、元マネジャーと結婚 交際期間3年以上
    西野カナ、元マネジャーと結婚 交際期間3年以上
    歌手の西野カナ(30)が近く結婚を発表することが18日、明らかになった。お相手は、16年に写真誌で交際が報じられた元マネジャーの会社員で、一緒にジョ…
    (出典:エンタメ総合(スポーツ報知))


    西野カナさんが元マネージャーの男性と結婚。
    祝福の声があがっています。

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/17(日) 16:37:39.22 ID:cNvWrcz59.net

    女優の真野恵里菜(27)が17日、東京・新宿で、メジャーデビュー10周年記念フォトエッセイ「軌跡」の発売を記念したイベントに出席した。

    昨年7月にサッカー日本代表MF柴崎岳(26)=ヘタフェ=と結婚した真野は、真っ赤なワンピース姿でハッピーオーラ全開。
    現在は夫の住むスペインに生活拠点を移しており、「今まで自分のために暮らしてきましたが、
    主人のため、人のために何かをするという幸せを知りました」と新妻らしい穏やかな笑みを見せた。

    アスリートの妻として、食事面での栄養管理などに奮闘する日々で、「主人は、あれこれ注文をつけるタイプではないですが、おいしいときはおいしい、
    あんまり好きじゃないときはあんまり好きじゃないってはっきり言いますね」と家庭でのやり取りを明かした真野。
    得意料理のガパオライスは、柴崎にも好評でたびたびリクエストされるという。

    今回のフォトエッセイは、まだ柴崎に見せていないそうで、「見られるのが恥ずかしいので、さりげなくテーブルの上に置いておこうかな」と照れた真野。
    現在は家庭優先のスタンスで仕事をセーブしているが、「主人を支えることを第一ですが、何かできることがあれば」と話した。

    18日にはデビュー10周年記念のライブをZepp Tokyoで行う。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16173829/
    2019年3月17日 15時54分 デイリースポーツ


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 湛然 ★ :2019/03/18(月) 04:56:25.50

    3/18(月) 3:01配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000001-spnannex-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     ロック歌手で映画俳優としても活躍した内田裕也(うちだ・ゆうや、本名内田雄也)さんが17日、東京都内で死去した。79歳。兵庫県西宮市出身。17年11月に脱水症状で倒れてから車椅子生活を余儀なくされていた。18年9月15日に妻で女優の樹木希林さん(享年75)に先立たれ、喪失感が消えない中での死となった。都知事選出馬など常に話題を提供し続けたロック界のカリスマだった。

     希林さんの死から半年、波乱に満ちた“ロケンロール人生”に幕が引かれた。年明けから体調が悪化し、17日に天に召された。1995年に俳優の本木雅弘(53)と結婚した長女の也哉子(43)らが裕也さんの遺体に寄り添っていた。

     晩年は病気やケガと闘う日々が続いた。16年11月に英国ロンドンのホテルの浴室で転倒し、尾てい骨を強打。17年夏には転倒して右足甲を骨折。さらに同11月に脱水症状を起こして緊急入院するなど、満身創痍(そうい)だった。

     完全復帰を目指してリハビリに励んできたが、日増しに体力は低下。自身が主催する恒例の年越しライブ「ニューイヤーロックフェスティバル」にも17~18年からは車椅子で出演。執念で立ち上がり、熱唱する状況が続いていた。12年から毎年欠かさず参列していた3月11日の東日本大震災の追悼式も今年は欠席していた。

     エルビス・プレスリーに憧れて高校を中退し、1957年にバンドボーイとして音楽活動をスタートさせた。幾つかのバンドを渡り歩き、66年のビートルズ日本公演では尾藤イサオ(75)らとの特別編成のバンドで前座を務めた。

     同年、大阪のジャズ喫茶「ナンバ一番」で活動していた沢田研二(70)らをスカウト。これが後のザ・タイガースとなった。67年には麻生レミをボーカルに据えて結成したフラワーズにジョー山中さんらが参加し、フラワー・トラベリン・バンドとして再編成。アルバムがカナダチャートで8位を記録するなど海外でも活躍し、邦楽ロックの礎を築いた。

     70年代からは映画俳優としても活躍。崔洋一監督の「十階のモスキート」(83年)、自ら脚本を手掛けた滝田洋二郎監督の「コミック雑誌なんかいらない!」(86年)など話題作に主演した。  私生活では故かまやつひろしさんの紹介で出会った希林(当時悠木千帆)さんと73年10月にスピード結婚。裕也さんの家庭内暴力などもあり、1年半で別居生活に入った。81年には一方的に離婚届を提出。希林さんが訴訟を起こし離婚成立を阻止する一幕もあった。

     別居生活は43年半にも及び、裕也さんは*取締法違反(77年)、銃刀法違反(83年)、そして強要未遂と住居侵入容疑(11年)と3度の逮捕歴を重ねた。それでも離婚には踏み切らなかった。

     2人にとってお互いは特別で最愛の存在だった。長女の也哉子が離婚しない理由を聞いた際に希林さんは「彼にはひとかけらの純なものがあるから」とし、一方の裕也さんも「一生頭が上がらない」と話していた。

     91年には東京都知事選に出馬。政見放送で「パワー・トゥ・ザ・ピープル」と「コミック雑誌なんかいらない!」を歌うなど自由奔放な人生を貫き「シェキナベイベー」の名言も残した。

     ◆内田 裕也(うちだ・ゆうや)1939年(昭14)11月17日生まれ、兵庫県出身。神戸のジャズ喫茶でならし、エルビス・プレスリーに憧れて上京。58年にブルージーン・バップスを結成し59年にデビュー。渡辺プロ退社後の67年からヨーロッパを1年あまり放浪。帰国後、日本ロックの振興に大きく貢献した。阪神大震災、東日本大震災発生後はいち早く被災地に入り、ジョー山中さんや安岡力也さんら“ファミリー”を引き連れ炊き出しなどを行った。


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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552846021/


    【【訃報】内田裕也さん、亡くなる 79歳 ロック界のカリスマ】の続きを読む

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