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気になった芸能ニュースを集めました



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 22:09:03.20 ID:H8FtV8Ln9.net

    歌手の中森明菜(53)がまた消えた。明菜は体調不良のため、2010年から活動を休止し、2014年の大晦日の「紅白歌合戦」(NHK)から活動を再開したものの、
    2017年末のディナーショー以来、また表舞台から姿を消したまま。
    とはいえ、危ういところも明菜の魅力。それを広く世間に知らしめたのは、ちょうど30年前の自殺未遂事件だった。封印されていた「真相」に迫る。=文中敬称略=

     ***

    1989年7月11日夜、東京・六本木の自宅マンションに帰った近藤真彦(54)は全身の血が凍り付いたのではないか。
    浴室に恋人の明菜が血まみれで倒れていたのだから。


    中森明菜

    明菜は左腕の内側を刃物で切っていた。近藤の自宅で命を絶とうとしたのである。
    近藤は24歳で、明菜は23歳。
    ともに人気アイドルだったので、空前の騒ぎとなった。

    「動機については当時、『所属事務所の研音との不協和音』や『家族問題』などとも言われましたが、これらは近藤へのダメージを和らげるための配慮でしょう。
    やはり理由は近藤との関係しか考えられなかった。当時の近藤はモテたから、いろいろな女性から秋波を送られていた。その中には明菜がライバル視していた松田聖子もいた。
    近藤との関係がぐらぐらと揺れ動いていることに明菜は苛立ち、不安定な状態だった」(ベテラン芸能ジャーナリスト)

    二人はともに人気者だったが、収入はCDの売り上げで勝る明菜のほうが上。このため、明菜は近藤が夢中だったカーレースの経費を援助していたという。
    明菜は相当、近藤に入れあげていたのである。ただし、近藤のほうはというと・・・。芸能界の恋愛に限らず、若い男女にありがちな構図だった。

    その後、事態は明菜が考えていなかっただろう方向に進む。幸い明菜は一命を取り留めたものの、近藤が芸能生活のピンチに立たされたのだ。

    「恋人を自殺未遂に追い込んだ男」という最悪のレッテルを貼られてしまったのである。
    自殺未遂後の明菜は休養に入ったが、近藤もまた仕事どころではなくなった。

    「明菜を復帰させなくてはならないが、近藤も活動できるようにしなくてはならない。
    このため、明菜の事務所の研音、所属レコード会社のワーナー・パイオニア、近藤が所属するジャニーズ事務所で話し合い、
    『明菜に記者会見をさせる』ということになった」(会見を生中継した当時のテレビ朝日関係者)

    会見日時は同じ1989年の大晦日午後10時に設定された。「年を越さないうちに区切りをつけてしまったほうがいい」という判断からだった。
    また、同じ時間帯の「紅白歌合戦」に一泡吹かせたいというテレ朝の思惑もあった。

    とはいえ、実はテレ朝にはほかに乗り越えなくてはならない壁があった。この時間帯はジャーナリスト・田原総一朗(85)が司会を務める討論番組の放送枠だったのだ。
    硬派な田原の番組が、芸能スキャンダル絡みの記者会見によって削られてしまう形になる。
    田原の了解が不可欠だった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16756019/
    2019年7月11日 7時0分 デイリー新潮

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    (出典 Youtube)

    中森明菜  スローモーション


    (出典 Youtube)

    中森明菜 - セカンド.ラブ


    (出典 Youtube)

    あなたのポートレート 中森明菜

    前スレ 2019/07/14(日) 07:50
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563058248/


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    ありましたね、そんな噂…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/17(水) 21:35:00.54 ID:1/k8yrcK9.net

    7月13日に放送された大型音楽特番『音楽の日』(TBS系)内にて、『NEWS』手越祐也と『AKB48』柏木由紀が同じ画面に映り、一部視聴者がざわついてしまった。

    二部構成による12時間以上の生放送で、様々なアーティストが自身の楽曲を披露していった同番組。一部のエンディングには、
    出演アーティスト62名にTBS各番組の出演者58名を合わせた計120名が、
    後番組『新・情報7daysニュースキャスター』司会を務めるビートたけしの指揮で、中島みゆきの名曲『時代』を合唱するパフォーマンスが披露された。

    各番組は別個のスタジオから合唱に参加したものの、この日の出演アーティストは一堂に会し、エンディングを飾るにふさわしい圧巻の図で「時代」が歌われることに。
    しかし、同じ場所に集められたことで〝因縁の組み合わせ〟も発生してしまい、2015年に週刊誌でハグ写真がリークされた手越と柏木が同じ画面に映り込んだ。

    「こんなに絵に描いたように分かりやすく緊張してる人なかなかいない」
    『KinKi Kids』や『T.M.Revolution』と並んで前列に立つ手越に対し、大所帯グループの柏木は2列ほど後ろのひな壇に。
    これは、どうしても手越が視界に入る位置な上、同じアングルで捉えられることが避けられない残酷なポジショニングとなっていた。

    こうした点に動揺したのか、柏木は背筋を伸ばしたまま直立不動となり、目を見開いた真顔で固まる場面も。表情や姿勢は終始固いままで、ネット上には

    《柏木が手越意識しすぎてて不自然すぎて笑うw》
    《必死に手越の方を見ないようにしてる》
    《意識しちゃうからカチコチじゃないか。もっとリラックスしろよ》
    《これ何気に奇跡の1枚だよな。これだけ大人数の中で一人だけ圧倒的に不自然な顔してる人間がいるって》
    《周りのメンバーも気不味いわな》
    《こんなに絵に描いたように分かりやすく緊張してる人なかなかいない》

    などと次々に冷やかしが上がっていった。

    4年前の出来事とはいえ、当時から一貫して黙*ていることで未だ風化しない2人のスキャンダル。いつか真相について語られる日は来るのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1927509/
    2019.07.17 17:31 まいじつ

    http://熱愛.club/wp-content/uploads/2016/02/WS000023.jpg
    https://芸能人枕営業.com/wp-content/uploads/2018/05/%E7%84%A1%E9%A1%8C-2.png

    (出典 i.ytimg.com)

    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    次はどんな姿を見せてくれるのでしょうか。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 22:08:14.98 ID:H8FtV8Ln9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    木村拓哉(46)と工藤静香(49)の間に、隙間風が吹き始めたともっぱらだ。原因は2018年に華々しくモデルデビューした次女Koki,(コウキ=16)のプロデュースが思うように軌道に乗らないためだという。

    コウキは今年4月期の中条あやみ主演の連続ドラマ「白衣の戦士!」の挿入歌「片隅」の作曲を手がけた。ピアノ、ストリングスをバランスよく配したミディアムバラードで、
    楽曲提供を受けたのは、あの三浦大知(31)。今年2月に平成の天皇の「在位30周年記念式典」に出席し、上皇が作詞し、上皇后が作曲した「歌声の響」を熱唱した。
    三浦は、18年まで2年連続でNHK紅白歌合戦にも出演。最近の新曲は、オリコンで初登場ベスト10入りが当たり前になりつつある“国民的歌手”だ。

    ところが、コウキ作曲の「片隅」は6月24日付のオリコン週間シングルランキングで12位。
    同日発表された三浦の最新ライブ「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」のDVDとBD(ブルーレイ)を合計した
    「ミュージックDVD・BDランキング」は初登場1位。これを踏まえると「片隅」は残念な結果だったと言えるだろう。

    「コウキは母・静香が17年に発売した30周年記念アルバムに収録されている3曲の作曲を担当しています。中島美嘉にも楽曲提供し、作曲家としてある程度の“箔”をつけたことで三浦に新曲を歌ってもらえたのでしょう。
    コウキのプロデューサーでもある静香の戦略性を感じます。ただ、『片隅』のセールスが思うように伸びなかったこともあり、今後はテレビ局もコウキの楽曲採用には慎重にならざるを得ないでしょう」(音楽関係者)

    ■三浦大知に上から目線

    また、コウキが「片隅」について「実力のあるアーティストの方に歌っていただけるのを熱望して書いていた曲」とコメントを発表したことも評判を落とすことにつながった。
    三浦は芸能界ではコウキよりキャリアが長い。ネット上では「ずいぶん上から目線ですね」といった厳しい意見が相次いだ。

    この状況に静香は苛立ちを隠せない様子だという。

    「最近では家族でテレビを見ていても、音楽関係の話題に触れるのは“タブー”みたいな雰囲気があるそうです。
    せっかく三浦を担ぎ出すことに成功したのに、思うように曲が売れなかったからです。コウキはモデルに専念すべきだという声もありますが、静香は負けず嫌いの性格です。
    ほとぼりが冷めたら、また新曲のプロモーションを仕掛けてくるだろうというのが周囲の一致した見方です。
    気の毒なのがキムタクです。ジャニー喜多川社長が亡くなって、いろいろと大変なはずなのに、娘のプロモーションに協力する流れになりつつあります。
    もともとキムタクはコウキの芸能活動に賛成していたわけではありませんから憂鬱だと思いますね」(ドラマ関係者)

    最初は親の七光で注目されても、消えていく2世タレントは山ほどいる。コウキの実力もメッキがはがれ始めた。
    娘がダメージを負う前に引き際を見極めるのも親の務めだろう。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16771593/
    2019年7月14日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL

    前スレ 2019/07/14(日) 09:45

    【芸能】メッキがはがれ始めたコウキ ママ静香プロデュースが空回り
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563065131/


    【ママ静香プロデュースが空回り?コウキのこれからは?】の続きを読む

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